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iTunesカードチャージできない!使用済みの調べ方と5つの原因

itunes カード 使用 済

iTunesカードがチャージできない場合、使用済みか調べる方法はあります!
本記事では、iTunesカードの使用済みか確認する方法、チャージできない5つの理由、チャージできない場合の3つの対処法について紹介いたします。

CHECK!
iTunesカード

現在、iTunesカードは販売されていません。
Appleギフトカードに統一されています。

買取ヤイバの広報PR担当

広報

買取ヤイバ広報PR担当
北山 彩也花
WEBマーケティング業界で5年以上の経歴を持つ実力者。『お客様ファースト』をモットーに企画を立案し、買取ヤイバではDMなどの制作を手掛けてる。お客様が抱える悩みや問題点をしっかりと把握し、最適な解決策を提供することを心がけています。

iTunesカード使用済みか確認する方法!

使用済みチェック

自分のアカウントにチャージできなかった場合、まず最初にそのiTunesカードが使用済みかを調べましょう。

Appleの公式サイトから次の手順で残高を確認することが可能です。こちらで残額がなければ、手元のiTunesカードは既に使用済みのものとなります。

残高確認手順

  1. Appleの公式サイトのギフトカードの残高を調べるを選択
  2. Apple IDでアカウントにログインする
  3. コードを入力するにiTunesカードのギフトコードを入れる
  4. 残高確認完了

iTunesカードがチャージできない5つの理由

チャージできない5つの理由

iTunesカードがチャージできないとすごく困りますよね・・。そんな時、考えられるのは次の5つの理由です。

  1. 有効化されていない
  2. コードの打ち間違いしていた
  3. 別のアカウントにチャージしていた
  4. 海外のiTunesカードだった
  5. カードの種類が違った

この章ではコード入力の際に表示されるエラーメッセージと併せてそれぞれ詳しく解説していきます。

有効化されていない

店頭で販売しているiTunesカードは、盗難などの不正に入手しレジを通していない場合は有効化がされていないためチャージして使うことができません。

この場合は、チャージしようとコード入力した際に「カードが使えません・有効ではない」というようなメッセージが出てきます。可能性としては限りなく少ないですが、レジに通したのにレジの不具合で有効化されなかった場合は購入時のレシートが必要になることもあるので気をつけましょう。

コードの打ち間違いしていた

チャージの際に、iTunesカードのコード入力を誤っていると「無効です」とメッセージが流れチャージされません。手入力の場合は、0とO、5とSといったアルファベットと英語の入力間違いに注意しましょう。

また、iPhoneなどの端末のカメラでiTunesコードを読み込んでいる場合、端末のコードの読み間違いによってチャージできていない可能性があります。

実はこの間違いが、チャージできない最大の理由とされています。カメラで読み込む場合や手入力する場合は、入力されたコードに誤りがないか再度確認しましょう。

また、カメラで読み込む場合は、次の3つに注意して行うようにしましょう。

  • iTunesコードが汚れていないか
  • カメラレンズが曇っていないか
  • 過度に明るい・暗い場所で読み取っていないか

別のアカウントにチャージしていた

AppleIDを複数所持している場合、別のアカウントにチャージしている可能性があります。複数アカウントを所持している方は、チャージしようとした際に「無効です・使用済みです」と表示されたり、iTunesカードの残高を調べて0だったとしても別のアカウントを開いてチャージされていないか念のため確認しましょう。

また、中には本人の知らないうちに家族や友人が自分のアカウントに勝手にチャージしまったというケースもあります・・。

海外のiTunesカードだった

海外版 iTunesカード

手元のiTunesカードが海外版のものだと、日本ではチャージすることができません。この場合は、iTunesStoreでその海外版が発行されているiTunesカードの国を選択して新たにアカウントを作成することで使用が可能です。

ただし、使用用途はその海外のiTunesStoreでリリースしているもののみになります。

カードの種類が違った

Appleが発行しているギフトカードは、iTunesカードとは別にAppleStoreギフトカードというものがあります。

AppleStoreギフトカードは、iPhoneやMacBook、AirPodsなどのApple製品の購入にのみ使うことができるカードのためAppleIDにチャージすることはできません。

この場合は、コード入力の際に「カードが無効」というメッセージが表示されます。AppleStoreギフトカードはカードタイプはシルバー、グレー、ゴールド、ホワイトの4種類、Eメールで発行されるデジタルタイプがあります。

カードタイプの見た目は、カラーこそ違うもののiTunesカードにそっくりです。そのため、iTunesカードと間違えてしまう方がいるので気をつけましょう。
※2021年11月から発行された「Appleギフトカード」は、AppleIDにチャージすることも製品購入も可能です!

iTunesカードがチャージできない時の3つの対処法

チャージできない時の対処法

対処法①サインインし直す

iTunesカードの残高がなく、コードを入力しようと知ると「カードまたはコードが既に使われている」とメッセージが出る場合、現在使っている全てのデバイスでiTunesStoreからサインアウトし、サインインし直しすことで、残高が更新される場合があります。

対処法②再起動をする

端末の調子が悪くてチャージできていない可能性があります。一度、チャージした端末の電源を落として再起動をしてみましょう。再起動後、アカウントを確認してまだチャージされていなければ何度か再起動を繰り返してみてください。

対処法③Appleカスタマーサポートに問い合わせをする

前述した全ての原因が当てはまらないにも関わらずチャージされていなければ、何か他のエラーによる原因も考えられるため、直接Appleのカスタマーサポートに問い合わせをしてみましょう。

こちらからApple公式サイトにアクセスし、次の手順で問い合わせできます。

  1. 「請求とサブスクリプション」を選択
  2. 「ギフトカードとコード」を選択
  3. 「続ける」を選択
  4. チャット・電話・メールから選んで問い合わせ可能です。

まとめ

iTunesカードがチャージできない場合、まず最初に残高確認を行い、使用済みではないか確認しましょう。

iTunesカードがチャージできない原因としては、有効化されていなかったり打ち間違えているといった5つの可能性があります。5つの可能性でも原因がわからない場合の対処法としては、端末の再起動やAppleカスタマーサポートに問い合わせすることで解決に繋がることもあります。

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